・ここで言う立ち方とは別にカッコいい立ち方の研究では有りません。
究極あることが出来てる人は自然とカッコいいです。
→ではある事とは何か?考えましょう
・大体カッコを付ければつけるほどカッコ悪くなります!
(自然じゃないから)
→いい音出す人は「簡単に言ってしまえば重心です」
それそれ知ってると言う方はあえて可也出来る人です。
・jimmy クラプトン ジミヘン みんなここがしっかりしているから
あの音が出るのです。
・この辺出来てるギターリストそうそう居ません
→(知る限り 鮎川 誠さんは完璧です)
tal ちゃん見習ましょう=talがいつ頭を下げるか裏か表か分かりますか、あなたと違いませんか?ここが大事なんです=しかしすごい子です!、TOPページでも書きましたがjazz習った者が勝ちです。TALがやってるsoloはJEFF(「俺にはできねえな〜〜」と関心して喜んでいます=jeffもTALとのliveは生き生きして入る気がします=とんでも無いことしたり。。。)には弾けません、何回も聞けば多分弾けるかも、でもTALは即興で弾いてるのです(覚えて弾いてるわけではなくjazz理論を知って弾いてる)、ジャコ研究したんだろうな、動き、サウンド、コード解釈(8と16小節は圧巻)、アドリブパートの離れ方=勝ち誇った顔でjeffに渡す!スバラシイ!!。他のVIDEOを観ることを勧めます。JEFFがどんなにフェイクしようがへっちゃらでこけない小節感。何と言ってもあの自然にでる、ジャコ・パストリアスゆずりの動きは大したもんです。ビート感、大したもんです。ジャコ・パストリアスほどの圧力は無いけど、JACO再来(自分はJIMMYとどちらが好きと迷う程のファン)と喜んでいます、何と言ってもチョパーやらず、生音で素晴らしいケーデンスでスケールを弾くところはjazzを習ったものでしか出来ない物があります。
あ〜〜更新に当たってジャコ・パストリアスyoutubeで見てやっぱりスゲ〜と関心、Weather
ReportはJAZZ界のzeppelinみたいで大好きでした>>フュージョンの16beatでなく4beatなところが又いい。その昔jimmy page
がジャコのステージに飛び入りしたらしい(てれて上がらないJIMMYをJACOがステージに上げてジャムったらし)
A Remark You
Made は泣けます!!
お遊戯でない立ち方とは、こう言う立ち方です!!
jimmy
も若い頃はこう言う風に地に足ついた立ち方してたのに、80年以降やたらと無駄な動きが多いいのが残念、と言うかカッコ悪い。
まだまだ有るけどま〜〜それはレッスンで!